設立手続きだけで終わらない。
ベンチャー・スタートアップの「次の一手」まで見据えた法務サポートを提供します。
司法書士が行うベンチャー支援とは
ベンチャー企業は、スピードと柔軟性が命です。
一方で、法務や登記を後回しにした結果、資金調達・組織拡大・事業提携の場面で足止めになるケースも少なくありません。
司法書士によるベンチャー支援は、
単なる「登記の代行」ではなく、
- 起業時の法務設計
- 成長フェーズを見据えた会社設計
- 将来のトラブルやコストを防ぐ予防法務
を重視したサポートです。
こんなベンチャー・起業家に選ばれています
- これから起業・法人設立を予定している方
- 株式会社/合同会社のどちらが良いか悩んでいる方
- スタートアップとして資金調達を視野に入れている方
- 役員変更や株式設計を適切に進めたい経営者
- 法務担当がいないベンチャー企業
- 気軽に相談できる「法務の伴走者」を探している方
支援内容(サービス一覧)
ベンチャー支援サービス内容
① 法人設立支援
- 株式会社・合同会社設立
- 定款作成・電子定款対応
- 起業フェーズに応じた会社形態の提案
② 株式・組織設計サポート
- 株式発行・募集株式の設計
- ストックオプション関連手続き
- 役員構成・持株比率の整理
③ 資金調達・成長フェーズ対応
- 増資・新株発行登記
- VC・投資家対応を見据えた登記設計
- 事業拡大に伴う登記事項変更
④ ベンチャー法務の相談窓口
- 定期的な法務相談
- 他士業(弁護士・税理士等)との連携
- 「誰に聞けばいいかわからない」相談も歓迎
他士業・支援機関との違い
司法書士は、会社の「法的な骨格」を扱う専門家です。
- 登記実務に精通している
- 会社の変化を「書類と手続き」で確実に形にできる
- 起業初期から成長期まで継続して関与できる
そのため、
スピード感と正確性が求められるベンチャー支援に適しています。
よくあるご質問(FAQ)
Q. まだアイデア段階でも相談できますか?
A. はい、可能です。起業前だからこそ、法務設計が重要です。
Q. 他の士業とすでに顧問契約がありますが大丈夫ですか?
A. 問題ありません。連携しながらサポートいたします。
